寄居夏祭り(八坂神社例大祭)

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毎年7月第2土曜、日曜に開催される寄居夏祭りこと、八坂神社例大祭。6台の勇壮かつ華麗な御輿(みこし)が、豊作と無病息災を祈りながら、町内ごとに勇姿を競い合い、市街地を練り歩きます。また女性御輿(みこし)や子供御輿(みこし)も巡行します。

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寄居玉淀水天宮祭

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天然の名勝地『玉淀』に、各町内からボンボリ、提灯で美しく飾りたてた舟山車が数隻参加し、城山をバックに打ち上げられる大花火と川面に生える万灯の饗宴は、まさに『関東一の水祭り』の名に恥じない一大行事。開催は毎年八月の第一土曜日。

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寄居秋祭り(宗像神社例大祭)

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寄居秋祭りこと宗像神社秋季例大祭は、11月第1日曜とその前日の土曜に行われます。
付祭りの際は、寄居市街(本町から武町の間)が歩行者天国となり、本町、中町、栄町、武町、茅町、宮本、常木の歴史ある山車の曳きまわしを行ないます。

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寄居北條祭り

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寄居町の1590年に起きた戦いを再現するまつり。玉淀河原での鎧武者に扮した総勢500人の出陣式に始まり、市街地パレードが行われる。
荒川をはさんで繰り広げられる玉淀河原での攻防戦では、大砲の砲声が響き渡る。

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十二支守り本尊まいり

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寄居町には全国でも珍しい“十二支守り本尊”の霊場があり、静かな山ふところと、町中の八つの寺院に祀られています。

鉢形城ゆかりのお寺や、鮮やかな100枚の天井画「百人一首画格天井」、野趣あふれる五百羅漢の並ぶ道や、荒川が作り上げた景勝地など見どころも多く、ハイキングコースとして人気があります。

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寄居七福神

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寄居七福神の一番の特徴は御神体を露座でお祀りし、その御像の大きいことです。

寄居町内五ヶ寺に七福神をお祀りしておりますが、中でも連光寺に安置されている布袋尊は最も大きく地上高約6.5m、幅約5mで大きな体で、大きな笑顔、日本一大きいとも言われております。最小の弁財天でも2m近くです。

大きな御尊像に大きな御利益を授かって下さい。通年参拝が出来ます。

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金尾山つつじ祭り

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秩父鉄道波久礼駅の西800m程の所にある、別名つつじ山とも言われている金尾山。この金尾山のつつじ園は、樹齢200 年を超えるものをはじめ、約1万株のつつじが自生し、つつじの開花の期間中には約9000人もの人が見学に訪れます。開花の盛りは4月中旬から5月初旬頃で、開花の期間中に「金尾山つつじ祭り」が開催されます。

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